窓・断熱の補助金
内窓・断熱窓・窓改修・二重窓・複層ガラス・断熱リフォームなどの工事が対象です。国→県→市の順に、条件が合えば併用できる場合があります(各制度の併用欄をご確認ください)。
- 厚木市省エネ住宅導入促進奨励金
ZEH 10万円(断熱窓改修・高性能加算は予算到達で受付終了)
- 熱損失防止(省エネ)改修住宅に対する固定資産税の減額
改修完了翌年度の固定資産税の1/3を減額(居住部分120㎡まで。長期優良認定なら2/3)
- 海老名市住宅断熱改修促進事業補助金
断熱改修工事費の2/5(上限20万円)または4/5(ZEH水準相当は上限50万円)
- 令和8年度藤沢市既存住宅断熱改修補助金
窓は対象経費の1/3(1住戸あたり上限30万円)、玄関ドアは同1/3(上限5万円)
- 令和8年度 平塚市既存住宅断熱リフォーム補助金
断熱リフォーム費用(国・県補助を差引後)の1/3、上限8万円
- 伊勢原市省エネ住宅導入促進補助金
ZEH 定額10万円/断熱窓改修 最大10万円(国・県補助を控除した額と10万円の低い方)
- 南足柄市地球温暖化対策推進事業補助金(既存住宅の断熱リフォーム)
対象経費の1/3(上限7万5,000円)
- 南足柄市地球温暖化対策推進事業補助金(新築住宅/ZEH等)
国・県の補助金交付額または対象経費の1/3(上限10万円)
- 三浦市住宅リフォーム助成事業
一律8万円(税抜20万円以上の対象工事)
- 令和8年度神奈川県既存住宅省エネ改修事業費補助金
補助対象経費の1/3、上限15万円/戸
- 令和8年度神奈川県ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金
50万円/戸(条件達成で最大100万円)
- 熱損失防止改修(省エネルギー改修)住宅に対する固定資産税の減額
改修完了翌年度の固定資産税の1/3を減額(居住部分120㎡まで)
- 大和市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業補助金(既存住宅断熱改修)
断熱改修に対象経費の1/3・戸建上限120万円/戸
- 横浜市建築物開口部不燃化等改修事業補助金
窓・ドア等開口部の不燃化+断熱改修に最大100万円
- 令和8年度 既存住宅断熱改修補助制度
断熱改修工事に最大150万円
- 令和8年度逗子市既存住宅断熱改修等省エネ対策費補助金
対象経費の1/3、省エネ改修工事は上限7万5千円(高日射反射率塗装も上限7万5千円)
- 先進的窓リノベ2026事業(断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業)
上限100万円/戸(製品性能・建物区分に応じた定額)
- みらいエコ住宅2026事業
リフォーム上限100万円/戸(築年・到達性能で変動)、新築は最大125万円/戸(GX志向型)
- 足立区省エネリフォーム補助金(令和8年度)
窓・断熱材などの工事費の3分の1、上限5万円
- 令和8年度 荒川区エコ助成事業
太陽光2万円/kW(上限30万円)・エネファーム15万円・蓄電池5千円/kWh(上限15万円)・高断熱窓は本体費用の1/2(上限15万円)ほか。上限は区内業者から買った場合で、区外業者なら低くなる
- 調布市省エネルギー設備等導入補助金(断熱化改修・高効率給湯器)
断熱化改修・高効率給湯器それぞれ一律5万円
- エコハウス設備設置費助成金交付事業(令和8年度分)
太陽光1kWあたり2万円(上限10万円)・蓄電池1kWhあたり2万円(上限10万円)・既設窓の断熱改修は費用の1/5(上限10万円)など
- 令和8年度 暑さ対策推進事業(外付け日よけ・日射調整フィルム設置補助)
外付け日よけ・日射調整フィルムそれぞれ費用の1/4(上限2.5万円)
- 令和8年度 居住環境整備補助金(省エネルギー化改修工事ほか)
省エネ改修は工事費の20%以内・上限15万円
- 令和8年度 かつしかエコ助成金(個人住宅用) 断熱改修
助成対象経費の1/4(上限20万円)。窓・外壁・屋根・天井・床の断熱改修が対象
- 令和8年度 北区再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成(一般用)
太陽光8万円/kW(上限20万円)・エコキュート等5万円/台・エネファーム5万円/台・蓄電池1万円/kWh(上限10万円)・窓の断熱改修は費用の20%(上限5万円)ほか。区内業者の施工なら2割増
- 令和8年度 地球温暖化防止設備導入助成(個人住宅用)
太陽光は1kWあたり5万円(上限20万円)。蓄電池・エコキュート・高断熱窓なども対象
- 目黒区住宅リフォーム資金助成(省エネリフォーム)
対象工事費(税抜)の20%・上限20万円。内窓・断熱窓・断熱ドア・断熱材・食洗機・節水トイレが対象
- 令和8年度 中野区省エネルギー設備等設置補助金
太陽光15万円・蓄電池10万円・高断熱窓は経費の1/2(上限15万円)・給湯器5万〜10万円
- 令和8年度 練馬区カーボンニュートラル化設備設置補助金
太陽光8万円・エネファーム5万円・エコキュート3万円(いずれも定額)。高断熱窓・ドアは経費の1/6(上限20万円、区外業者施工は12万円)
- 令和8年度 大田区住宅リフォーム助成事業
対象工事費の10%・上限20万円(区分Aと区分Bで別枠)
- 令和8年度 既存住宅における省エネ改修促進事業(高断熱窓・ドア・断熱材・浴槽)
高断熱窓・ドアは性能と大きさごとの定額単価の合計。上限は1住戸あたり200万円(断熱防犯窓を含む場合300万円)
- 令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金
窓・ドアは1万5千円/か所、高断熱浴槽は7万円/台、屋根の高反射改修は10万円/棟(2026-10-01以降の後期受付分から。前期は7万円)(合計上限20万円)
- 住宅改善工事助成事業(エコ&バリアフリー住宅改修)
工事費(税抜)の10%・上限20万円(区民)。窓の断熱改修・断熱材の施工や手すり・段差解消などのリフォームが対象
- 令和8年度 新宿区省エネルギー及び創エネルギー機器等補助金(個人住宅)
太陽光10万円/kW(上限30万円)・エコキュート/エネファーム定額10万円・蓄電池1万円/kWh(上限10万円)・断熱窓は経費の25%(上限10万円)・高反射率塗装は1平方メートル2000円(上限20万円)
- エコ住宅促進助成 断熱材・断熱フィルム(令和8年度)
断熱材は費用の20%(上限15万円)、断熱フィルムは費用の50%(上限4万円)
- エコ住宅促進助成 窓等断熱改修(ガラス・内窓・外窓・ドア)(令和8年度)
窓・ドアの断熱改修に合計最大15万円(1カ所あたり2,000〜13,000円)
- 墨田区 地球温暖化防止設備導入助成制度 建築物断熱改修(窓・断熱材)
工事費用の10%(戸建ては上限15万円)。窓の断熱改修と断熱材の設置が対象
- 令和8年度 豊島区エコ住宅普及促進費用助成金(個人住宅)
太陽光2万円/kW(上限8万円)・蓄電池1万円/kWh(上限5万円)・エネファーム一律8万円・断熱改修窓は費用の1/4(上限10万円)・HEMSは本体価格の1/3(上限2万円)・雨水貯水槽1万〜2万円