令和8年度 世田谷区エコ住宅補助金(世田谷区)
✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)
| 受付状況 | 受付開始前 |
|---|---|
| 実施主体 | 世田谷区 |
| 対象工事 | 窓・断熱・外壁・屋根・省エネ全般 |
| 補助額 | 窓・ドアは1万5千円/か所、高断熱浴槽は7万円/台、屋根の高反射改修は10万円/棟(2026-10-01以降の後期受付分から。前期は7万円)(合計上限20万円) 対象は4メニュー。窓の断熱改修(二重窓・複層ガラス)は1窓(1連の窓)あたり1万5千円、高断熱ドアの設置は1ドアあたり1万5千円、高断熱浴槽は1台7万円、屋根の高反射改修(塗装・葺き替え・カバー工法)は1棟10万円(2026-10-01以降の後期受付分から適用。前期受付分は7万円。区が建築資材・工事費の上昇を理由に見直しを確定したと特設サイトに掲載・2026-09-29実読)。合計の上限は20万円で、申請者1人につき同一年度に1回のみ。令和7年度にあった断熱材の設置、太陽光発電、太陽熱ソーラー・温水器、外壁塗装は対象外。令和8年度は太陽光パネル・定置型蓄電池・断熱フィルム工事も対象外(公式FAQ)。 |
| 受付期間 | 2026-10-01 〜 2027-01-31 ※ 前期(2026-04-15〜08-31)は終了。前期の事前登録は予算確保率が90%を超えたのち2026-07-21に受付終了、前期の予算枠は08-31で失効。後期は2026-10-01開始「予定」で、事前登録と交付申請の受付期限は2027-01-31(または予算上限まで)。後期の対象工事は完了日が2026-09-01〜2027-01-31のもの。先に事前登録が必要(工事契約後・交付申請前)。 |
| 所得制限 | なし(公式に制限の記載なし) |
| 対象住宅 | 未確認 |
| 国制度との併用 | 併用できます(公式の記載に基づく) 区の公式ページと手引きに「国や東京都の補助事業との併用は可能」とある。ただし国・都の側で併用が認められるかは、各窓口で確認するよう区が案内している。 |
| 出典(公式) | https://www.city.setagaya.lg.jp/02240/31250.html |
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。
変更履歴
この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。
| 2026-09-19 | 掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み) |
| 2026-09-29 | 補助額・補助率の変更 — 屋根の高反射改修の補助単価を7万円から10万円に引き上げ(2026-10-01以降の後期受付分から・区の特設サイトで確認) |