令和8年度 北区再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成(一般用)(北区)

✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)

受付状況予算上限到達・受付停止
実施主体北区
対象工事太陽光発電・蓄電池・給湯器・窓・断熱・外壁・屋根・省エネ全般
補助額太陽光8万円/kW(上限20万円)・エコキュート等5万円/台・エネファーム5万円/台・蓄電池1万円/kWh(上限10万円)・窓の断熱改修は費用の20%(上限5万円)ほか。区内業者の施工なら2割増
一般用(個人の住宅)の助成額。( )内は区内業者が設置・施工した場合: - 太陽光発電システム: 出力1kWあたり8万円・上限20万円(9.6万円・上限24万円)。JET認証品等で、公称最大出力またはパワコン定格出力10kW未満 - 高効率給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯器): 1台5万円(6万円)。エコキュートは年間給湯保温効率(JIS)2.7以上等の性能要件あり - 家庭用燃料電池(エネファーム): 1台5万円(6万円) - 住宅用蓄電システム: 1kWhあたり1万円・上限10万円(1.2万円・上限12万円)。国の令和7年度以降の補助事業でSIIに指定された製品 - HEMS: 費用の20%・上限2万円(24%・上限2.4万円) - 高反射率塗料(屋根・屋上): 費用の50%・上限10万円(60%・上限12万円)。近赤外線の日射反射率50%以上等。申請者の占有部分に接する屋根・屋上のみ - 窓の断熱改修: 費用の20%・上限5万円(24%・上限6万円)。居室は外気に接する全ての窓を複層ガラス又は二重窓にすること。国の先進的窓リノベ事業の対象製品に限る。非居室だけの改修は対象外 助成対象経費は機器・部材・工事費(税抜)。「区内業者」は区内に本店登記のある法人か区内に事業所のある個人事業者(区公式ページ・ご案内【一般用】令和8年度版を2026-09-29実読)
受付期間 〜 2027-02-26
※ 2026-09-25 15時15分に申請総額が予算額に達し、令和8年度の申請受付を終了した(区公式ページ・2026-09-25更新)。本来の締切は交付申請2027-02-26必着・工事完了報告2027-03-15必着だった。工事着工の7開庁日以上前に申請する事前申請型。令和9年度の実施は公式ページに記載なし
所得制限なし(公式に制限の記載なし)
対象住宅戸建て・マンション・共同住宅・賃貸
国制度との併用併用できます(公式の記載に基づく)
区公式ページのFAQで国や都の助成金と併用可能と明記。ただし国・都・区の助成金の合計が助成対象経費を超えることはできない。併用する場合は「他の助成金等申請状況申出書」の提出が必要。同じ機器について区の他の助成を受けている場合は対象外
出典(公式)https://www.city.kita.lg.jp/dev-environment/environment/1010099/1010102.html
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。

変更履歴

この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。

2026-09-29掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み・2026-09-25に予算上限到達で受付終了済みの状態で登録)

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