目黒区住宅リフォーム資金助成(省エネリフォーム)(目黒区)
✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)
| 受付状況 | 受付中 |
|---|---|
| 実施主体 | 目黒区 |
| 対象工事 | 窓・断熱・外壁・屋根・省エネ全般 |
| 補助額 | 対象工事費(税抜)の20%・上限20万円。内窓・断熱窓・断熱ドア・断熱材・食洗機・節水トイレが対象 対象工事の工事費用(税抜)の20%(千円未満切り捨て)、上限20万円。対象工事の合計が税抜20万円以上であること。省エネの対象工事以外は助成の対象にならない。 対象工事: 内窓の設置/外気に接する窓の複層ガラス・断熱窓への取替え、外気に接するドアの断熱ドアへの取替え/壁・天井・床下の断熱材施工(断熱塗装・遮熱塗装は含まない)/ビルトイン型食洗機の設置/節水型トイレ(JISの大便器「II形」でJIS認証を取った製品)への取替え。完了届で品番の分かる出荷証明書・納品書等と工事前後の写真を出す。 参考: 同じ制度の一般リフォーム工事(浴室・トイレ・床・壁紙・屋根・外壁など)は税抜工事費の10%・上限10万円で、省エネリフォームとの併用は不可 |
| 受付期間 | 公式ページに明記なし ※ 区公式ページ(2026-04-01更新)に受付の開始日・締切日の明記なし。受付終了の告知もない。予算の範囲内で先着順。工事開始の2週間程度前までに住宅課へ申請し、審査結果通知書が届いてから着工する事前申請型で、2027-03-31までに工事と支払いを完了させる必要がある。完了書類は工事完了後30日以内が原則 |
| 所得制限 | 所得制限なし(公式ページ・パンフレットの要件に所得要件なし)。ただし住民税の未納がないことが要件 |
| 対象住宅 | 戸建て・マンション・共同住宅 |
| 国制度との併用 | 併用できません 公式ページに「一般リフォーム及び省エネリフォーム助成は両方とも国、東京都のリフォーム工事にかかる助成との併用はできません」と明記。国・都の助成を受けている場合は区の助成金の返還を求められることがある。区の耐震改修助成・介護保険住宅改修・高齢者自立支援給付の対象工事は重ねて申請できない(別の箇所の工事なら可) |
| 出典(公式) | https://www.city.meguro.tokyo.jp/juutaku/kurashi/sumai/rifoumu.html |
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。
変更履歴
この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。
| 2026-09-24 | 掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み) |