エコ住宅促進助成 断熱材・断熱フィルム(令和8年度)(杉並区)

✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)

受付状況受付中
実施主体杉並区
対象工事窓・断熱・省エネ全般
補助額断熱材は費用の20%(上限15万円)、断熱フィルムは費用の50%(上限4万円)
断熱材: 助成対象経費(税抜)の20%、上限15万円。外気に接する天井・壁・床への施工が対象で、熱抵抗値は屋根・天井・外壁が2.7以上、床が2.2以上。北海道環境財団またはみらいエコ住宅2026事業が補助対象として認めた製品が条件。耐用期間10年。断熱フィルム: 助成対象経費(税抜)の50%、上限4万円。遮蔽係数0.7未満・可視光線透過率65%以上・熱貫流率5.9W/(m2・K)未満などの性能が条件。耐用期間なし(同一世帯で1回)。ともに既存住宅のみ対象。対象経費は材料費と直接工事費で、諸経費・処分費は対象外(区公式ページ2026-09-19実読)
受付期間2026-04-10 〜 2027-02-26
※ 申請受付は2026-04-10〜2027-02-26。設置・工事の完了日が2026-02-01〜2027-01-31のものが対象。工事と支払いが終わった後に申請する事後申請。エコ住宅促進助成全体の令和8年度予算226,560,000円のうち、2026-09-15時点の申請累計は82,980,000円(申込率36.63%)、残143,580,000円。予算枠に達した時点で受付終了、達した場合は抽選になることがある
所得制限なし(公式に制限の記載なし)
対象住宅制限なし
国制度との併用併用できます(公式の記載に基づく)
区公式ページに、国・東京都・その他の機関の助成金と併用できると明記。ただし助成金の合計が助成対象経費を超える場合は減額される。併用が禁止されている助成金もあるため、併用先への確認が必要と書かれている。個別の国制度名の記載はこのページにはない
出典(公式)https://www.city.suginami.tokyo.jp/s103/24183.html
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。

変更履歴

この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。

2026-09-19掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み)

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