エコ住宅促進助成 エコキュート等・エネファーム(令和8年度)(杉並区)
✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)
| 受付状況 | 受付中 |
|---|---|
| 実施主体 | 杉並区 |
| 対象工事 | 給湯器 |
| 補助額 | エコキュート・ハイブリッド給湯器・エネファームに各5万円 エコキュート等(エコキュート・ハイブリッド給湯器)は5万円の定額。家庭用燃料電池(エネファーム)も5万円の定額。耐用期間は6年で、期間内は同じ世帯が同じ種類を再申請できない。エコキュートはCO2冷媒で年間給湯保温効率2.7以上(ふろ保温機能なし機種は年間給湯効率3.1以上)などの効率要件、エネファームはFCAが指定した機種が条件(区公式ページ2026-09-19実読。ハイブリッド給湯器の効率要件は日本ガス石油機器工業会規格JGKAS A705で年間給湯効率108%以上) |
| 受付期間 | 2026-04-10 〜 2027-02-26 ※ 申請受付は2026-04-10〜2027-02-26。設置・工事の完了日が2026-02-01〜2027-01-31のものが対象。工事と支払いが終わった後に申請する事後申請。エコ住宅促進助成全体の令和8年度予算226,560,000円のうち、2026-09-15時点の申請累計は82,980,000円(申込率36.63%)、残143,580,000円。予算枠に達した時点で受付終了、達した場合は抽選になることがある |
| 所得制限 | なし(公式に制限の記載なし) |
| 対象住宅 | 制限なし |
| 国制度との併用 | 併用できます(公式の記載に基づく) 区公式ページに、国・東京都・その他の機関の助成金と併用できると明記。ただし助成金の合計が助成対象経費を超える場合は減額される。併用が禁止されている助成金もあるため、併用先への確認が必要と書かれている。個別の国制度名(給湯省エネ等)は記載なし |
| 出典(公式) | https://www.city.suginami.tokyo.jp/s103/24172.html |
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。
変更履歴
この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。
| 2026-09-19 | 掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み) |