令和8年度 しながわゼロカーボンアクション助成 家庭用燃料電池(エネファーム)(品川区)
✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)
| 受付状況 | 受付中 |
|---|---|
| 実施主体 | 品川区 |
| 対象工事 | 給湯器・省エネ全般 |
| 補助額 | 上限20万円(エネファーム) 家庭用燃料電池コージェネレーションシステム(エネファーム): 上限20万円。予定件数30件。対象経費は機器本体・付属品費と設置費用一式(消費税抜き)。 機器の要件: 燃料電池普及促進協会(FCA)に登録されている機器で、業者の設置工事で固定されていること。区が実施する「首都圏エネファームJ-クレジットハーベスティング事業」に参加を表明すること(別のクレジット化事業に登録済み・登録見込みの機器を除く) |
| 受付期間 | 2026-05-25 〜 2027-03-15 ※ 申請期間は2026-05-25〜2027-03-15。対象は2026-04-01〜2027-03-15に設置完了した機器(新築・改築に付随する設置は建物の引き渡し時点で設置完了とみなす)。区公式の受付状況(2026-09-29時点・ページ更新2026-09-30)では予定件数30件に対して「余裕あり」。先着順で、予定件数に達し次第受付終了。 |
| 所得制限 | なし(公式に制限の記載なし) |
| 対象住宅 | 戸建て・マンション・共同住宅 |
| 国制度との併用 | 併用できます(公式の記載に基づく) 要綱の別表に、同じ機器で他の助成金の交付確定を受けている場合は「対象経費から他の助成金の確定額を差し引いた額」と上限額の低いほうを助成額とする定めがあり、国や都の助成金と併用する場合の提出書類(交付決定通知書等の写し)も区公式ページに示されている=併用は可能。区の他の助成との重複は不可 |
| 出典(公式) | https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kankyo/kankyo-kankyo/kankyo-kankyo-zyosei/20250310125732.html |
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。
変更履歴
この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。
| 2026-09-23 | 掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み) |