木造住宅耐震化助成制度(町田市)
✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)
| 受付状況 | 受付中 |
|---|---|
| 実施主体 | 町田市 |
| 対象工事 | 耐震 |
| 補助額 | 耐震設計改修事業は工事費の1/2・上限120万円 耐震設計改修事業(設計と工事を一体で行う): 耐震改修工事費の1/2・上限120万円。障がい者等世帯は9/10・上限242万4千円。設計と工事を分けて行う場合: 耐震設計は費用の1/2・上限10万円、耐震改修工事は費用の23/100・上限50万円(合計上限60万円)。精密耐震診断は費用の1/2・上限12万6千円。除却工事は費用の23/100・上限50万円(区分により115/1000・上限25万円)。耐震シェルター等設置は費用の1/2・上限20万円(高齢者世帯・障がい者等世帯は9/10・上限50万円)。2026年4月から、すべての助成の対象が1981〜2000年着工の在来軸組木造(81-00住宅)にも広がった |
| 受付期間 | 〜 2026-12-11 ※ 耐震アドバイザーの派遣依頼は2026-11-30まで、補助金等交付申請は2026-12-11まで、実績報告は2027-01-29まで(簡易耐震診断の申請も2027-01-29まで)。各ステップは原則として同一年度内に完結させる。開始日は公式ページに明記なし。予算・先着の記載はページ上で確認できなかった |
| 所得制限 | 一般世帯は記載なし。耐震シェルター等の「高齢者世帯」区分(補助率9/10)のみ、65歳以上がいて世帯の年間所得が200万円以下 |
| 対象住宅 | 戸建て |
| 国制度との併用 | 未確認(公式ページでご確認ください) 公式ページに国・都の制度との併用の記載なし |
| 出典(公式) | https://www.city.machida.tokyo.jp/kurashi/sumai/house/earthquake-resistant/wooden/outline.html |
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。
変更履歴
この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。
| 2026-09-19 | 掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み) |