令和8年度 再生可能エネルギー利用機器等設置費補助制度(太陽光発電・蓄電池ほか)(八王子市)
✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)
| 受付状況 | 予算上限到達・受付停止 |
|---|---|
| 実施主体 | 八王子市 |
| 対象工事 | 太陽光発電・蓄電池 |
| 補助額 | 太陽光1万円/kW(上限10万円)、蓄電池3万円 太陽光発電システム: 1万円/kW(上限10万円)。特例許可を受けたソーラーカーポート等: 3万円/kW(上限15万円)。リチウムイオン蓄電池システム: 3万円(太陽光と同時導入の場合のみ・SII登録で3kWh以上)。太陽熱利用システム: 補助対象経費の1/2(自然循環式は上限5万円、強制循環式・空気集熱式は上限10万円)。木質ペレットストーブ: 補助対象経費の1/2(上限10万円)。東京都などの補助金額との合計が機器購入費・工事費を超える場合、市の補助額を調整する |
| 受付期間 | 2026-04-22 〜 ※ 先着順で2026-04-22受付開始。ページ題名が「補欠枠受付中」で、通常枠は予算上限に達して補欠枠(20件)の受付に入っている。ソーラーカーポート等(別枠2件)と木質ペレットストーブ(別枠3件)は引き続き募集中。補欠は工事中止などで枠に空きが出た場合のみ交付の可能性がある。着工前の申請が必須(交付決定前に着工すると交付されない)。実績報告は完了日から1か月以内または2027-03-15のいずれか早い日までで、原則延長できない。交付申請の終了日は日付では決まっておらず、申請額が予算に達した時点で終了する |
| 所得制限 | なし(公式に制限の記載なし) |
| 対象住宅 | 制限なし |
| 国制度との併用 | 条件付きで併用可(詳細は下記) 市公式ページに「国・東京都の補助金と併用可能」とある。ただし合計額が機器購入費・工事費を超える場合は市の補助額を調整する。東京都の太陽光発電及び蓄電池グループ購入促進事業で導入する場合は市の補助対象外 |
| 出典(公式) | https://www.city.hachioji.tokyo.jp/kurashi/life/004/a546973/a871645/p007132.html |
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。
変更履歴
この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。
| 2026-09-19 | 掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み) |