令和8年度逗子市再エネ・省エネ・蓄エネ機器導入費補助金(逗子市)

✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)

受付状況予算上限到達・受付停止
実施主体逗子市
対象工事太陽光発電・蓄電池・給湯器・省エネ全般
補助額太陽光+蓄電池は上限15万円、エネファーム5万円、HEMS1万円(いずれも対象経費が下回ればその額)
補助限度額は、太陽光発電設備及び定置式蓄電池システム=15万円、家庭用燃料電池システム(エネファーム)=5万円、HEMSシステム=1万円。補助金額は「補助対象経費」と「補助限度額」のいずれか低い方(千円未満切り捨て)。補助対象経費からは消費税と逗子市以外の補助金額を控除する。太陽光発電設備と定置式蓄電池システムは互いに併せて設置することが条件(どちらか単独では対象外)。設備はすべて未使用品であること
受付期間2026-04-17 〜
※ 令和8年度は2026-04-17から受付開始(公式ページ)。2026-09-07に太陽光発電設備・定置式蓄電池システムが、2026-09-09に家庭用燃料電池システム(エネファーム)が、それぞれ予算上限到達により受付終了と告知された。HEMSについては受付終了の告知がなく、継続して受付中(先着順・予算上限到達で終了)。交付申請書の提出期限は工事着手の約2週間前まで、かつ年度内の2月末(閉庁日の場合はその前開庁日)まで。完了報告は事業完了から30日以内(年度末は3月15日まで)。交付決定前に着工すると対象外
所得制限なし(公式に制限の記載なし)
対象住宅戸建て・マンション・共同住宅・賃貸
国制度との併用併用できます(公式の記載に基づく)
公式ページに「国や県が実施する補助金との併用が可能です」と明記。ただし補助対象経費から逗子市以外の補助金額を控除して算定する。市の「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス導入費補助金」および「重点対策加速化事業費補助金」とは併用不可
出典(公式)https://www.city.zushi.kanagawa.jp/kurashi/kankyo/1007555/1012672/1012674.html
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。

変更履歴

この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。

2026-08-19掲載開始 — 初回登録(公式ページ・申請の手引きPDF確認済み)
2026-09-07予算上限到達 — 太陽光発電設備・定置式蓄電池システムへの補助が予算上限到達により受付終了(エネファーム・HEMSは継続)
2026-09-09予算上限到達 — 家庭用燃料電池システム(エネファーム)も予算上限到達により受付終了(残るメニューはHEMSのみ)

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