海老名市環境保全対策支援事業補助金(太陽光発電・蓄電池・エネファーム等)(海老名市)

✅ 公式ページ確認済み(2026-09-30時点の情報)

受付状況予算上限到達・受付停止
実施主体海老名市
対象工事太陽光発電・蓄電池・給湯器
補助額太陽光 1kWあたり2万円(上限20万円)、蓄電池7万円、エネファーム6万円、HEMS1万円、V2H3万円(いずれも設置経費の1/3が上限)
太陽光発電施設: 発電能力1kWにつき2万円または設置・購入経費の1/3のいずれか低い額(上限20万円)。定置用リチウムイオン蓄電池: 1設備7万円または経費1/3の低い方。エネファーム: 1設備6万円または経費1/3の低い方。HEMS: 1設備1万円または経費1/3の低い方。V2H充放電設備: 1設備3万円または経費1/3の低い方。スマートハウス加算: 太陽光+HEMSに蓄電池・エネファーム・V2Hのいずれか1つを加えた3設備同時設置で2万円加算
受付期間2026-04-01 〜 2027-02-26
※ 受付終了。公式ページ(2026-08-25更新・同日実読)に「令和8年度環境保全対策支援事業補助金(太陽光発電施設・蓄電池・エネファーム・HEMS・V2H・電気自動車・燃料電池自動車)の補助金交付申請の件数が予算上限に達したため、当該申請の受付を終了いたしました」と掲載。当初の受付期間は2026-04-01〜2027-02-26だったが予算上限到達により期間途中で終了。電気自動車枠は2026-04-27に先行して受付終了済み
所得制限なし(公式に制限の記載なし)
対象住宅戸建て・マンション・共同住宅
国制度との併用併用できます(公式の記載に基づく)
交付要綱(youkou20250701.pdf・2026-08-15実読)第3条3項は「対象設備が本市の奨励金・補助金・助成金の交付を受ける/既に受けた設備の場合は対象外」と規定=市の他補助との重複のみ不可で、国・県補助との併用を妨げる規定はなし。市内の自宅に設置し住民票を置くことが要件。設備付き建売住宅も対象
出典(公式)https://www.city.ebina.kanagawa.jp/guide/kurashi/hozen/1016412.html
最新の受付状況・要件・申請方法は、必ず上記の公式ページでご確認ください。予算上限による早期終了がよくあります。

変更履歴

この制度についての当サイトの記録です(利用者に意味のある変更のみを追記していきます)。

2026-08-13掲載開始 — 初回登録(公式ページ確認済み)
2026-08-25予算上限到達 — 予算上限到達により全設備の交付申請受付が終了(公式ページ2026-08-25更新分で確認)

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